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奏楽堂のフロアは、こんな感じ。
踊れそうですよね〜

ここは、コスプレイヤー絶好の写真スポットじゃないかな。
ドレス着て写真撮っても良さそうじゃない?
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2020.05.31 Sun l 未分類 l コメント (0) l top


鶴舞公園の奏楽堂です。
公会堂の前にある噴水の近くにあります。
音楽の演奏や、演劇などに使用出来るそうです。

ここなら換気の心配もありませんね〜
ここで、ダンス踊れないかなあ。
2020.05.31 Sun l 未分類 l コメント (0) l top
教室に着くと検温。
うん、今日も大丈夫だ。

レッスンを再開して一週間、
検温はクリアしても、身体は熱を帯びている。

肩、腰、足裏に冷湿布を貼る。

身体がギシギシ言う。

そんなにレッスンしてるわけでは無いのに、
一ヶ月の休業は、大きく身体に影響している。

コロナとの番外戦がここにある。

2020.05.24 Sun l 未分類 l コメント (0) l top
最近は、あっちこっちが痛くなる。

踊っていて「これはいい感じ!」という時が危険だ。
ついつい、そこばかり楽しいので使ってしまう。

すると3、4日したあたりから怪しくなる。
そこで立ち止まればいいのだが、楽しさに負けやり続ける。。

痛い。
またやってしまった! となる。

気功やら、マッサージを受けるのも助けになるが、
何とか自分自身でケア出来ないかな…

最近読んだ本で、寝ている間に高次元の存在にケアを依頼するという情報を得た。
結構気楽に頼んでいいみたい。

試してみよう(^。^)





2020.01.14 Tue l 未分類 l コメント (0) l top
久しぶりにブログ書きます。

先日、ダンスの教師協会の講習で、整体の先生のレクチャーがありました。

仙骨の角度が日本人と西洋人で違うとの話。

なるほどな〜、骨格が違うのに彼らの踊りを習得しようとする我々日本人はなかなか大変ですよね!

でも、骨格は直ぐには変えられないけど(変えようとすると、無理して身体痛めたりするんですよね…)
その骨格を生んだ運動パターンは変えられると思います。



そんな事を思うのも、以前水族館で見たクジラの骨格標本。

クジラに骨盤があるんです。

一度陸に上がって生活したクジラが、海に戻って脚は不要に、でも骨盤のなごりがお腹の中にありました。

骨格の変化は、環境の変化、環境に適応しようとする身体の動作の変化が長い年月をかけて引き起こしているのですね。
(陸での生活に必要で脚や骨盤が生まれ、又海に戻り脚が消失したクジラ)

クジラが経験したほど大きな環境の変化はないまでも、
西洋人と日本人の仙骨の差を生んだ環境の違いは何なのか。

そして、それに適応し習得したそれぞれの運動パターンとは?




2018.04.26 Thu l 未分類 l コメント (0) l top