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奏楽堂のフロアは、こんな感じ。
踊れそうですよね〜

ここは、コスプレイヤー絶好の写真スポットじゃないかな。
ドレス着て写真撮っても良さそうじゃない?
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2020.05.31 Sun l 未分類 l コメント (0) l top


鶴舞公園の奏楽堂です。
公会堂の前にある噴水の近くにあります。
音楽の演奏や、演劇などに使用出来るそうです。

ここなら換気の心配もありませんね〜
ここで、ダンス踊れないかなあ。
2020.05.31 Sun l 未分類 l コメント (0) l top
昨日昼を食べていたら、隣の兄さんが言っていた。

「動物園の象が、休園で鬱になった。
何でも、人間が見れなくてストレスらしい。」

そうかあ、柵越しから見ていたのは、人間じゃなくて、
象だったんだ。

この逆転の発想が、これからの世の中を楽しくするかもしれない。
2020.05.24 Sun l つれづれ l コメント (0) l top
教室に着くと検温。
うん、今日も大丈夫だ。

レッスンを再開して一週間、
検温はクリアしても、身体は熱を帯びている。

肩、腰、足裏に冷湿布を貼る。

身体がギシギシ言う。

そんなにレッスンしてるわけでは無いのに、
一ヶ月の休業は、大きく身体に影響している。

コロナとの番外戦がここにある。

2020.05.24 Sun l 未分類 l コメント (0) l top
私は、潜望鏡を出さざるを得ない。

頑張って潜ってはいるのだが、10分、20分もすると
…苦しくなる。

潜望鏡は出しては、効果が無いとも聞く。

でも。

マスクを下にズラすと、楽になる。
鼻の穴から新鮮な空気が入り込む。

レッスン再開と共に、私はこのジレンマと戦っている。
2020.05.24 Sun l つれづれ l コメント (0) l top
とにかく固定費を削減しなければならない。

休業明けとはいえ、まだ世の中は自粛モード。
パーティー等のイベントも、なかなか難しい。

駐車場を一台解約し、ウォーターサーバーも解約。
日課の喫茶店も自粛。

家で、500グラムの豆を挽いて、40杯飲める事を発見。
一杯七十五円だ。

あ〜、せつない。
2020.05.22 Fri l つれづれ l コメント (0) l top
一週間程前、教室再開に先駆けて、
教室玄関に網戸を設置する様、工務店に依頼した。

ところが、先日電話があり、現在網戸の受注が多く、
製造が間に合わないとのこと。

マスクの次は、網戸か〜!

幸い、蚊取り線香はいっぱい買って来たので、
しばらくは煙で蚊と戦おう 
(o^^o)
2020.05.22 Fri l つれづれ l コメント (0) l top
以前、阪神タイガースの藤川球児投手が
アメリカ大リーグでの経験を次の様に語っていた。

「アメリカ大リーグのマウンドは、固いんで跳ね返される感じなんですよ。
日本人の投げ方だと、下半身主導でいって着地して、
そこから粘って体のパワーを伝えながら、腕の遠心力でしならせて投げるじゃないですか。
1、2、の3で着地して、そこに間があるんですけど、
アメリカのピッチャーは、それがなくて
1、2、の3で、すぐ上半身の筋力の強さで投げる。」

日本で活躍した投手が、大リーグに行って苦労する事に、
ボールの大きさ、乾燥から来るボールの滑りやすさ、
そしてマウンドの固さがよく語られる。

大リーグのピッチャーの投げ方と、日本のプロ野球のピッチャーの投げ方は、
まるで違っていて面白い。

アメリカの大地で生まれた『ベースボール』と、日本の土壌で育まれた『野球』。

日本の土壌について
ある研究者が次の様に言っている。

「…むしろ日本の土は、世界の標準から外れた特異なもののように思えた。
…ヨーロッパ大陸の降水量は数百mm/年、日本の半分以下である。
アフリカ大陸、オーストラリア大陸のほとんどは降水量はさらに少なく、
500mm/年以下の乾燥気候が圧倒的である。

…我が国は世界でも稀な、土壌の乾燥が抑えられ、
土壌が湿、または過湿である期間が長い国である。

…ところで年間を通じて停滞水に飽和されたグライ台地土であるが、
海外ではこれに匹敵する土壌はまず存在しない。
グライ台地土は海外では皆無に近く、我が国の特産といって差し支えないように思われる。」

以下は、大石久和著 『国土と日本人』より
「…ニューヨークの中心部分をなしているマンハッタン島は、
一つの岩からできているといわれている。
東京にしろ大阪にしろ名古屋にしろ、我が国の大都市がずぶずぶといってよいほどの
軟弱地盤の上に存在しているのに対して、
ニューヨークは極めて硬い岩盤の上にその中心部分がある。…」

調べると、こういった話はいくらでも出てくる。
大地という、あまりにも身近に日常的に存在するが故に、
逆にその特異性に気づくのが難しい。

でも、そこでの歩き方は、『ひと目見て日本人と分かる』と
海外の人から指摘される事実は、大リーグのマウンドと投げ方の違いにとどまらず、
日本の土壌の特異性と、長い年月をかけてそれに適応した
日本人の立ち方、歩き方、振る舞い方を物語っているのではないだろうか。

一見すると、世界中何処の都市も似た様な風景を見せる今日だ。
土壌の違いなど、コンクリートの道、コンクリートの建物の上では
まるで関係ない様に思える。
それは土木技術、建築技術の発展と拡散のおかげで、人類の進歩なのかもしれない。

しかし、その上に立つ民族の立ち方、歩き方、振る舞い方という
身体的文化の成立に比べれば、それらは、ほんの、つい、ごく、最近のことである。

大河ドラマで、戦国時代まで遡らなくても、寅さんシリーズの映画で、昭和の風景を見れば、
そのことが良く分かる。 (^_^)



2020.05.02 Sat l ダンス・動作の考察 l コメント (0) l top
サンデンとは喫茶店の名前だ。
鶴舞のガード下にある。

ダンスの聖地、公会堂からほど近くにあり、
試合の日の朝には、必ず立ち寄る。

最後に行ったのは、今年2月2日。

今日、近くを歩いた。
閉まったシャターが並ぶ中、黄色いクルクルが目に入る。

『サンデン、やってる、』

近づくと、扉が開けっぱなしだ。
…オヤジ、換気してるじゃん。

小柄な店主のオヤジには、唇髭がある。

店には入らずに、…目の前を通り過ぎた。

横目で見たオヤジは、常連と楽しそうに話をしていた。
やっぱり笑った口元に前歯が無かった。

まだ治してないんだ。
なんだか懐かしくて、ホッとした。
2020.05.02 Sat l つれづれ l コメント (0) l top