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「かみさまは小学5年生」(サンマーク出版)という本を読んだ。

前世の記憶や、あの世の記憶、お母さんのお腹の中にいた時の記憶などを
失わずにいる小学5年生の女の子が書いた本です。

いろいろ面白くて楽しくなりました。

- かみさまは、とてもふざけていて、お酒が大好き。

- 人間はホームランを打とうとすると、失敗する。だから、ヒットでいい。

- えがおには、すごい力がある。
ひとりが えがおになれば みんなもえがおになれる。

- かみさまの国の学校で「いん」と「よう」を習う。
なぜかというと、「いいことしなきゃ」と「よう」なことしかできなくなってしまう人がいるから。
「いん」も「よう」も人間には必要。

- 生きてるときくらい、いいじゃないか‼︎
ふざけたっていいじゃない‼︎
アホでもいいじゃないか‼︎

- 自分の使命を知るのは大事だけど、その使命にしたがわなくてもいい。
ずっと人生を使命にしばられてたら、今世を楽しく生きられないよ。

…などなど。

かみさまのイメージがガランと変わりました (^。^)



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2018.09.16 Sun l つれづれ l コメント (0) l top

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