FC2ブログ
台風が去り爽やかな青空だ(^-^)/

こんな日は失礼して、おしりの話しをしよう。
僕のおしりは受難な歴史を持つ。

小学生に上がる前だった思う、
僕のおしりにとびひが出来た。子供に出来るやつだ。
親が先生に何やら言われてる、大きな病院で部屋に入ると白衣を着た研修生が沢山いた。
僕のおしりは多勢の研修生の見守る中…!…痛いより、恥ずかしかった。

小学生3年の夏、茨城の大洗に墓参りにきた。
海水浴の出来る場所で大好きだった。
お寺の裏にはうっそうとした竹林があり、キラキラ輝く青緑と木漏れ日が別世界だ。
そろそろと、そして小躍りして踏み込んだ
…後ろから、何かにどつかれた! 僕のおしりに番犬の犬歯が食い込んだ。

今は毎日ダンスをする中で、おしりは僕の良き相棒である。
動きの中で、上手にweightが腰を通って床に伝わると、
僕のおしりにエクボ出来る、様に感じる。
「そうだ、OK!」と言っているみたいだ、

おしりは僕の良き相棒だ。
スポンサーサイト




2011.09.06 Tue l つれづれ l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://kazudancediary.blog.fc2.com/tb.php/39-40822e7e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)